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2019/08/13

とうとうきましたか。身近な人の死について

お盆ですね。

 

以前、何度か飲んだことのある会社の先輩が亡くなったと訃報が入りました。

 

現在、出向の身で、連絡体制が良くないグループ会社経由では連絡来ずで、気を利かして後輩がメールを転送してくれた。

 

結婚式は好きだが、葬式関係は、ほぼ行くことなかった。直近では、親戚の叔父の通夜に顔を出したぐらいか。

 

部下の多い課長のときも、親等の近い親類が亡くなった部下は出なかったので会社代表で行くこともなかった。ほかの部署の課長は、たまに出ているのを見たけど。

 

とうとう、そういう連絡が入るかと思う一方、もっとショックを受けて落ち込むのではないかと考えていたが、意外と冷静な自分がいる。。

 

その人はもともと病気を患っていたのを知っていたのもあるので、少し、心の準備もできていたのかもしれないし、そこまで、親しい間柄ではなかったというのもあるかもしれない。

 

身近な知っている人が亡くなる年代になってきたかと。今月誕生日で48歳になります。

 

これからは結婚式よりも葬式に出ることが多くなる転換期に入るのだろうと。

両親も今は健在だが、いつ、逝ってもおかしくない年だから、こちらは心の準備というよりは、できうる限りの親孝行をしていくことを優先していくことを改めて思う。

 

そんな、私よりもつながりの強かった者がいたのだが、退職して、一度連絡は取れたが、その後、年賀状も途絶えてしまった同期がいる。

通夜・告別式の日程場所も決まっていたので、行く行かないは別にして、彼に伝えなければと思い、最後に連絡とったメールアドレス、電話、留守電、ショートメール等、あらゆる手段で連絡し、折り返しを待ったのだが、今日まで連絡来ず。

 

他から連絡行ってればいいのだけれど。

彼には行くべき理由があると思う。知らない間に、とならないといいのだが。

 

こういうことからも、そして、最近の連絡とっていなかった知人に連絡して会えるチャンスあれば会っていこうとするのは、最後の挨拶するためにも必要なのではと改めて思う。

 

今後も、会っていこうと思う。

 

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