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2019/08/13

記者の質問について

吉本の謝罪会見、全英オープン優勝者の渋野さんの帰国後の記者会見など、

最近、記者会見の場面を見る機会があるが、総じて共通した感じとして、

 

「なんで、こんな質問するの?」

 

という思いを持つのを禁じ得ない。

 

プロですよね。

 

捨て質問とかあるんですかね。

 

それと、会見場全体で「いい記者会見」にする気あるんですかね?

記者側は、独りよがりに自分の聞きたいことを聞くだけなんですかね。

 

事前にやり取りすることはないかもしれませんが、

百戦錬磨の記者なら、会見の空気読んで、「今は」もしくは「今回は」この質問はいらんな、

とか、考えないんでしょうか?

 

逆に会見する方としては、いい質問で盛り上げてよ、とか、いい質問して、自分のいいところ引き出して、とか、

結構、記者の質問の内容に期待してるのでは?

 

第三者として見ていても「しょうもない」記者会見だらけだな。

流れが違う方向に行くと、軌道修正するとか、

本当に会見する側が言いたいことを導くとか、

やる側が、記者会見してよかった、と思われるような、

 

記者会見回しをできる人、本来は司会者かもしれないが、

 

記者集団の連携プレーで変な方向に行かずに、WIN、WIN、WINになるような記者会見てないのかな。

 

プロ記者集団による「いい記者会見」が見たいです。

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